2007年08月31日
それぞれの苦悩と感謝の気持ち
今日は私の46年間の人生の中で区切りの日だった。
何度か「区切りの日」を経験してきたけど、歳が満ちると、その日というものは芳醇になってゆくものなんだな、と、有難かった。
歳が満ちるということは、こんなに人を素敵な気持ちにさせてくれるものなんだ。
人はいろんな想いを持って生きている。
私は私の想い。人は人の想い。
その想いが重なる瞬間が、日々、何気ない中にもあったんだ。
この人には感じてもらえたかも・・・あの人に解って欲しい・・・その人は私以上にワタシを理解してくれている・・・
そんなことがハッキリとした今日だった。
人それぞれ、お互い様で日々暮らしている。暮らす環境が違えども、人と和して楽しく生きてゆこうとする気持ちは、誰もが当たり前に持っている。また明日から、その気持ちを大切にして、私らしく生きてゆこっと
何度か「区切りの日」を経験してきたけど、歳が満ちると、その日というものは芳醇になってゆくものなんだな、と、有難かった。
歳が満ちるということは、こんなに人を素敵な気持ちにさせてくれるものなんだ。
人はいろんな想いを持って生きている。
私は私の想い。人は人の想い。
その想いが重なる瞬間が、日々、何気ない中にもあったんだ。
この人には感じてもらえたかも・・・あの人に解って欲しい・・・その人は私以上にワタシを理解してくれている・・・
そんなことがハッキリとした今日だった。
人それぞれ、お互い様で日々暮らしている。暮らす環境が違えども、人と和して楽しく生きてゆこうとする気持ちは、誰もが当たり前に持っている。また明日から、その気持ちを大切にして、私らしく生きてゆこっと

Posted by @ひろみ at 23:02
│徒然